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  • 2015.05.05

【プロレスリング・ノア】弾丸ヤンキースが『グローバル・タッグリーグ戦』2連覇!! 5・10横浜でK.E.SからGHCタッグ奪還へ!!

プロレスリング・ノア『グローバル・タッグリーグ戦2015』優勝決定戦
■2015年5月4日(月) 東京・後楽園ホール 観衆:1,740人(超満員=主催者発表)

[第1試合/『グローバル・タッグリーグ戦2015』Aブロック公式戦/30分1本勝負]
○ マイバッハ谷口&マイバッハ2号〈1勝4敗=2点〉
(7分18秒、マイバッハプレス→エビ固め)
✕ シェイン・ヘイスト&マイキー・ニコルス〈3勝2敗=6点〉

[第2試合/『グローバル・タッグリーグ戦2015』Aブロック公式戦/30分1本勝負]
○ 田中将斗&杉浦貴〈4勝1敗=6点〉
(11分30秒、スライディングD→エビ固め)
✕ 橋本和樹&関本大介〈1勝4敗=2点〉

[第3試合/『グローバル・タッグリーグ戦2015』Aブロック公式戦/30分1本勝負]
○ 鈴木みのる&飯塚高史〈3勝2敗=6点〉
(12分17秒、ゴッチ式パイルドライバー→体固め)
✕ 中嶋勝彦&丸藤正道〈3勝2敗=6点〉

[第4試合/『グローバル・タッグリーグ戦2015』Bブロック公式戦/30分1本勝負]
○ シェルトン・X・ベンジャミン&ブライアン・ブレーカー〈5敗=0点〉
(7分44秒、ペイダート→片エビ固め)
✕ 北宮光洋&スペル・クレイジー〈5敗=0点〉

[第5試合/『グローバル・タッグリーグ戦2015』Bブロック公式戦/30分1本勝負]
○ 齋藤彰俊&クワイエット・ストーム〈2勝3敗=4点〉
(9分33秒、ランニング・スイクルデス→片エビ固め)
✕ コルト“Boom Boom”カバナ&クリス・ヒーロー〈3勝2敗=6点〉

[第6試合/『グローバル・タッグリーグ戦2015』Bブロック公式戦/30分1本勝負]
○ デイビーボーイ・スミスJr.&ランス・アーチャー〈4勝1敗=8点〉
(1分42秒、キラーボム→エビ固め)
✕ 池田大輔&モハメド ヨネ〈3勝2敗=6点〉

[第7試合/NOAHジュニアスペシャル8人タッグマッチ/30分1本勝負]
○ 原田大輔&石森太二&平柳玄藩&熊野準
(11分23秒、片山ジャーマンスープレックスホールド)
✕ ジャック・ギャンブル&拳王&大原はじめ&キャプテン・ノア

[第8試合/GHCジュニアヘビー級&ジュニアヘビー級タッグ選手権試合前哨戦6人タッグマッチ/30分1本勝負]
○ ザック・セイバーJr.&小峠篤司&小川良成
(12分11秒、腕ひしぎ逆十字固め)
✕ TAKAみちのく&タイチ&エル・デスペラード

[第9試合/『グローバル・タッグリーグ戦2015』優勝決定戦/時間無制限1本勝負]
○ 杉浦貴&田中将斗〈Aブロック1位〉
(19分55秒、オリンピック予選スラム→片エビ固め)
✕ ランス・アーチャー&デイビーボーイ・スミスJr.〈Bブロック1位〉
※杉浦&田中が『グローバル・タッグリーグ戦2015』優勝
優勝決定戦でK.E.Sを倒して2連覇を決めた弾丸ヤンキース。次は5・10横浜大会でのK.E.SからのGHCタッグ王座奪還を誓った。「杉浦さんの隣には必ずボクがいる」(田中)と2人の絆は固い
リーグ戦ではモハメド・ボンバーズをわずか102秒で破りながら決勝戦で弾丸ヤンキースに敗北を喫したK.E.S
GHCジュニア&GHCジュニアタッグの前哨戦で鈴木軍に勝利した小峠はリング上で「間違いなく俺たちノアジュニアは最強だ」とアピール。「負ける要素はねえ。任せてください」とタイチからのGHCジュニア奪還を誓った
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